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管理人 ココパパよりのご挨拶

アオリイカ釣り (師匠秘伝エギングテクニック釣法)
今まで色々な釣りを経験して来ましたがどれもこれも中途半端でやめてしまって居ましたが
何故かこの釣りはかなりはまって仕舞いました。えっ!如何して?アオリイカ釣りは引きも
最高!食しても最高!尚且つ普通の堤防から・・・!また疑似餌(エギ)で釣るので手軽に
楽しめるのが理由では!でも奥が深いですよ〜!早くテクニックを習得して数釣りを
味わいたいと思っています。(^0^)/♪

伊勢海老釣り (師匠秘伝テトラ穴釣り釣法)
伊勢海老釣りは地味な釣りですが釣り上げた時の感動!食しても最高!ポイントはえっ!此処で!
と言う場所で釣れるのですからもう病みつきです。ただ忍耐力が必要で更にさお先に当りが合ってからの
やり取りは真剣そのもの。なんて云っても獲物が獲物ですから!マジはまりますよ〜(^ ^)v
ただ漁業権で保護されている魚種ですので注意し許された釣り場でくれぐれも楽しみましょう!
管理人のつぶやき 
この年齢に成るまで色々な趣味を経験しましたが何故か仕事に多少なりとも関係することでした。
遠征磯釣り・ゴルフ・カートレース・飲み歩き(笑)など。唯一アウトドアー派だったのでキャンプ
だけは家族に喜ばれましたが此れ以外は非難コーゴーの過去を振り返れば何と喜ばれる?
”しっかり釣って来なさいよ”と今は応援メッセージを貰いいざ出陣と云う状況です。楽しみと
喜びを感じながらエンジョイして居ります。
情報が少ない釣りなので
の皆さんと情報交換しています。ランキングも載るのでこれも
楽しみの一つかな!!是非応援お願い致します。
とは云え釣果は大事ですよね。海の状況に釣果は左右されますので管理人は前日・当日にはこのサイト
□ tide736.net □さん でチェックして作戦を組み出陣して居ります。かなり参考に成りますよ〜!!
情報交換について
皆様の情報もどしどし頂ければ幸いです。自然が与えてくれた大切な食材なので今後料理コーナーも
アップして行きますので宜しく〜!\(^o^)/
アオリイカの生息
アオリイカ(障泥烏賊) Sepioteuthis lessoniana は、ヤリイカ科・アオリイカ属に属するイカの一種。
日本沿岸に分布する大型のイカで、食用や釣りの対象として人気がある。
胴長は約40-45cm。大きいものでは50cm以上、重さは6kg以上に達する。沿岸域に生息するイカとしては大型
の部類に入る。胴が丸みを帯び、胴の縁に渡って半円形のひれを持つ。外見はコウイカに似るが、甲は薄くて
透明な軟甲である。雄の背中には白色の短い横線模様が散在するが、雌は横線模様が不明瞭である。
標準和名のアオリイカは漢字では障泥烏賊と書くが、この名前はひれの色や形が障泥(あおり)
と呼ばれる馬の胴体に巻く泥よけの馬具に似ることによる。
伊勢海老の生息
イセエビ(伊勢海老)Panulirus japonicus は、エビ目(十脚目)・イセエビ科に属するエビの一種。
広義にはイセエビ科の数種を指す(後述)。熱帯域の浅い海に生息する大型のエビで、
日本では高級食材として扱われる。
体長は通常20-30cmほどで、まれに40cmに達するものもいる。重さは大きなもので1kg近くになる。
体型は太い円筒形で、全身が暗赤色で棘だらけの頑丈な殻におおわれ、触角や歩脚もがっしりしている。
エビ類の2対の触角はしなやかに曲がるものが多いが、イセエビ類の第二触角は太く、
頑丈な殻におおわれる。第二触角の根もとには発音器があり、つかまれると関節をきしませてギイギイと
威嚇音を出す。腹部の背側には短い毛の生えた横溝がある。オスメスを比較すると、オスは触角と歩脚が
長い。メスは腹肢が大きく、第5脚(一番後ろの歩脚)が小さな鋏脚に変化している。
上記各生息内容は
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』引用
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